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リセールバリュー国産SUVランキング3!高い理由と値崩れしない車とは?

リセールバリュー国産SUVランキング3!高い理由と値崩れしない車とは?

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車を手放すときに、なるべく高い価格で下取りや買取をしてほしいものですね。

「リセールバリューってなに?」

「リセールバリューが高いクルマってどういう車種?」

など疑問に思っている人もいると思います。

リセールバリューとは「リセール=再び売る」「バリュー=価値」という意味で、車を手放すときにその車がいくらになるかということです。

つまり、高く売れれば実際の費用が少なくなったり、乗り換える車の頭金などに充てることもできます。

今回の内容を見れば、SUVの中でリセールバリューの高い車ベスト3とその理由について知ることができます。

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第3位 トヨタハイラックス

ハイラックスはリセールバリューが高い車として人気ですが、オフロード性能の高さとモデルチェンジの間隔が比較的長いこと、海外でも人気があるという要因がリセールバリューの高さにつながっていると言えます。

また、ハイラックスは4ドアピックアップトラックですが、国内で販売されている国産車にはライバルがないという点もリセールバリューの高さにつながっていると言えるでしょう。

海外では日産やマツダ、ホンダがピックアップトラックを販売していますが輸入される気配はなく、ライバル不在という点に関しては今後も変わらないものと見られます。

また、ピックアップトラック市場自体があまり大きくないながら、維持され続けているという点でもリセールバリューが高く維持される理由と言えます。

ハイラックスは頑丈なラダーフレームを持つ車で、悪路走行性能が非常に優れており、全タイプ四輪駆動となっています。

四輪駆動システムにはアクティブトラクションコントロールという悪路脱出に優れたシステムも搭載されています。

リヤデフロック、ダウンヒルアシストコントロール、ヒルスタートアシストコントロールも搭載され、砂地や坂道での走行もより安定しています。

最大の特徴とも言える荷台スペースは500kgまでの積載が可能となっています。

グレードによっては予防安全装備も用意されており、サイズは5340mmと大柄ではありますが、普通車の感覚としてと使用できるとも言えるでしょう。

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 第2位 トヨタ ランドクルーザープラド

ランドクルーザープラドもリセールバリューの高い車となっています。

プラドも高いオフロード性能、長めのモデルチェンジの間隔、海外で人気があるという基本に加え、5人乗りの他にも7人乗りのグレードがあるという点もリセールバリューの高さにつながっていると言えるでしょう。

ランドクルーザープラドも悪路に強く、剛性の高いラダーフレームを採用しており、高度なサスペンションで安定した走りができます。

マルチテレインセレクトという5つのモードが選択できる走行モード選択システムや悪路を低速で走行するクロールコントロール、スリップを検知し、駆動力を適切に配分できるアクティブトラクションコントロールがメーカーオプションで設定されています。

全タイプ四輪駆動車であることに加え、悪路走行を考えて作られた車種のため、日本だけでなく海外からも絶大の人気があります。

エンジンは2.8Lのガソリンと2.7Lのディーゼルが用意されていることもあり、価格帯が360万円代から500万円代と広めになっており、ディーゼルエンジン搭載車はエコカー減税の対象になっていることもポイントと言えます。

内装も豪華なものとなっていてサードシートも電動格納機能が装備、上位グレードでは本革シートの設定となっています。

なお、予防安全装備も全グレードで装備されており運転しやすさもフォローされていると言えるでしょう。

またインパネにはタイヤ切れ角モニター、傾斜角モニターなど走行安定性を高める装備が用意されます。

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第1位 トヨタハリアー

ハリアーはオフロード車というよりも、高級路線のラグジュアリーSUVです。

ハリアーはSUVの中でも人気が高く、その分リセールバリューの高い車となっています。

ハイラックスなどと違い、現行モデルは海外で別ブランドで販売されているものの、販売された過去のモデル全てが海外で販売されていたわけではなく、日本専用車だった時期もあり、リセールバリューの高さの要因としては単純にハリアーの人気が高いからということもできるでしょう。

こちらもモデルチェンジの間隔が長めかつ人気車種という点がリセールバリューの高さに繋がります。

また、一時期日産ムラーノがライバルとして比較されることが多かったですが、現在ではライバルがほぼ不在と言えるスタイルと立ち位置を持っていることが特徴で、この点もリセールバリューの高さにつながっていると言えます。

現行ハリアーはエントリーモデルが2,990,000円からスタートしていますが、5,040,000円までのグレードが用意されており、価格帯にふさわしいデザインを持っている点も強みと言えるでしょう。

ハリアーは上級SUVとなっており、ハイブリッド+4WDの組み合わせが二代目モデルの時点からあり、オンリーワンの存在だった時期があります。

なお、現行ハリアーはガソリン車ハイブリッド車ともに2WDと4WDが選択可能となっており、幅広いグレード展開や先代モデルに用意されたGRグレードのようなスポーツバージョンや、カスタマイズパーツも多数用意されている点なども人気・リセールバリューの高さにつながっていると言えます。

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リセールバリュー まとめ

今回取り上げたリセールバリューの高い車は基本的にライバル車種がない独自の市場を持っている点が強みで、今後この市場が急激に縮小することはないと言えるでしょう。

また、ピックアップトラックまで含めた広範囲のSUVは今後市場が拡大する傾向にあり、ハイブリッド化や電気自動車への対応も進みつつ有るジャンルな点も今後有望と言えます。

その中で今後もライバルがあまり増えないと考えられるピックアップトラックのハイラックスと上級オフローダーのランドクルーザープラドは更に優位な立ち位置にいるといえるでしょう。

ハリアーは先代モデル以上に現行モデルが人気なため今後もこの人気は衰えることはないでしょう。

ハイラックス、ランドクルーザープラド、ハリアーはモデルチェンジの間隔が長めとなっている点もリセールバリューには有利となっています。

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