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安い中古外車SUV5選!!お金持ちに見える外車SUVはどれ?

安い中古外車SUV5選!!お金持ちに見える外車SUVはどれ?

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国内にとどまらず海外でも人気のSUVですが、高級外車SUVを中古で買うとなると、いくらになるのか?

今回は、おすすめの高級外車SUVを5台紹介します!

それぞれの特徴や人気の秘密、中古価格帯もお伝えします。

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旧型ボルボ XC60

高級外車SUV ボルボXC60

引用:https://www.ancar.jp

旧型ボルボ XC60は、ボルボにおいて初めてラインナップに登場したコンパクトプレミアムSUVです。

このモデルは全世界で大ヒットし、実に100万台を売り上げるという実績を叩き出しました。

ゆえにモデルチェンジした現行2代目が発売された後も、中古車市場において未だに人気があるお車となっております。

高級外車SUV ボルボXC60

引用:https://storage.leon.jp

ボルボと言えば安全装備ですが、安全面での最大のポイントは、他車種ではオプション扱いとなっている「IntelliSafe(インテリセーフ)」を旧型ボルボ XC60は全グレードにおいて標準装備している点です。

さらに、音質に定評がある「Bowers&Wilkins」のオーディオシステムや、手袋を装着した状態においても操作が可能なボルボのオリジナルシステムである「SENSUS(センサス)」がオプションにて設定されています。

高級外車SUV ボルボXC60 内装

このようにボルボのお家芸である『安全性』と国産車にはないユニークなオプションが人気の秘密です。

現在の中古車市場における旧型ボルボ XC60の価格帯としては、100~500万円と比較的幅広いものとなっております。

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ルノー キャプチャー インテンス

ルノー キャプチャー インテンス

ルノー・キャプチャーは、2013年から発売されているコンパクトSUVです。

その中でも今回ご紹介する『インテンス』は上級グレードとして位置づけられております。

キャプチャーのエクステリアの特徴としては、ボディカラーと仕様によってルーフカラーが異なる点です。

また、今回ご紹介する『インテンス』にはエントリーグレードのカラーの組み合わせに加えて、「オランジュアタカマ・メタリック」と「ブルーオセアン・メタリック」という2種類のカラーがあります。

ルノー キャプチャー インテンス

それぞれ「グリプラティヌ・メタリック」というカラーと組み合わせた2パターンの専用カラーの組み合わせが用意されています。

そのようなツートンカラー仕様のため、特に『インテンス』グレードはフランス車らしいオシャレなデザインに仕上がっております。

ルノー キャプチャー インテンス内装

引用:https://cdn.autoc-one.jp

インテリアの特徴としては、コンパクトSUVの中でも全長が短いにもかかわらず、後席における前席下への足入れ性が良好なため、足元が少々狭く感じるものの、それほど窮屈な感じがしない点がポイントです。

現在の中古車市場におけるキャプチャー『インテンス』グレードの価格帯は、50~250万円程度です。

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アウディQ3

アウディQ3

アウディQ3は、アウディのラインナップの中では最小のSUVモデルとして位置づけられており、プラットフォームはアウディA3をベースに作られております。

全長は4,400mmとSUVの中では短めな部類に入りますが、車幅が1,830mmもあるため、特に運転席と助手席の2名で乗車する場合は車内のゆとりを体感することができることでしょう。

このサイズはアウディの中では小さい部類となりますが、国産のコンパクトカーの中では大きな部類に入ります。

アウディQ3

広い車内なのに日本の交通事情においても取り回しがしやすい1台となっており、それが日本国内における人気の秘密となっております。

更に5人乗りのSUVであるにも関わらず、クーペルックの滑らかなラインを持った出で立ちで、SUVの力強さを兼ね備えたエクステリアも特徴の一つとなっております。

アウディQ3内装

マイナーチェンジは施されているものの、初代アウディQ3はそのまま現行車として販売されているため、中古車市場においても古臭さは一切ありません。

そして、気になる中古車市場の価格帯は、120~480万円となっております。

ボルボ V40クロスカントリー

ボルボ V40クロスカントリー

ボルボV40クロスカントリーは、同社のクーペであるC30、セダンであるS40、そしてワゴンであるV50という3車種の統合後継車種として開発された5ドアハッチバックモデルをベースにクロスカントリー仕様にしたモデルです。

単純に言えば、ハッチバックモデルのV40をリフトアップしただけのモデルであるため、クロスカントリー仕様と言っても「トヨタ ランドクルーザー」や「メルセデス・ベンツ Gクラス」のような悪路走破性を求めるお車ではありません。

ボルボ V40クロスカントリー

しかしながら、リフトアップした分、ハッチバックモデルよりも対応可能な路面状況の選択肢は広がります。

一方で、ベースがハッチバックモデルであるため、街中においても「変に車高が高くて、運転していて不自然」という感覚が無く、普通乗用車として取り回しがしやすくスムーズな走りを実現することができます。

ボルボ V40クロスカントリー 内装

ボルボV40クロスカントリーは現行モデルが初代となりますが、モデルチェンジの予定もなく新車在庫を売り切った時点で絶版となる予定です。

中古車市場価格は、約130万円スタートとなります。

メルセデス・ベンツ GLA

メルセデス・ベンツ GLAは、同社のコンパクトカーAクラスをベースとしたSUVモデルであり、Gクラス、Mクラス、GLクラス、GLKに続く5番目のSUVモデルとなります。

車格はベースであるAクラスよりも若干大きめに設計されております。

2017年には日本における輸入車SUVの中で最も売れているSUVと言わしめたほどの実力があります。

メルセデス・ベンツ GLA

その人気の秘密はメルセデス・ベンツのブランド力とそれに見合う質感の高さ、そして日本の道路事情にもマッチしたコンパクトSUVという取り回しやすさにあります。

GクラスのようにガツガツしたSUVではないことも手軽に乗れると定評があります。

メルセデス・ベンツ GLA

そもそも近年のメルセデス・ベンツのデザインはマイナーチェンジ前のモデルであっても時代の古さを感じさせないデザインとなっていますが、GLAはそれに加えて現在も初代が現行車ということで所有者のステータス的にも恥ずかしい思いをせずに堂々と乗り回せる一台となっております。

中古車市場価格は140万円スタートとなっています。

 

この記事が動画でご覧になれます。

安い中古外車SUV 5選まとめ

今回はおしゃれな高級外車SUVを紹介しました。

新車では高くて手が出ない高級外車でも中古なら、国産SUVと変わらないか安く購入することができます。

以前は外車といえば、故障したときの修理代や部品代が高くつくというデメリットもありました。

しかし、最近の車は昔に比べると壊れにくくなっているのは事実です。

デザインや内装、価格を比較して、あなたに合った一台を見つけてください。

元ディーラーが暴露する、値引き額より50万円安く買える方法

お客さんお客さん

いくらまで値引きができますか?

ディーラーディーラー

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お客さんお客さん

えっ?たったの20万円?

お客さんお客さん

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