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2019年で売れた普通車ベスト6!最も売れた車はコレだ!!

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2019年1~12月で合計282万1886台という販売台数の中、ベスト6に入るのは、どんな車なのでしょうか?

そして最も売れた車は、皆さんの良く知っているあの車でした!

それでは、さっそく第6位から発表します!

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第6位 日産「セレナ」 販売台数 92956台

2019年売れた車 セレナ

引用:https://car-daisuki.com/

日産「セレナ」は日産が販売していたミニバンです。初代モデルにおいてはエンジンは1600CCと小柄なエンジンでディーゼルエンジンモデルも販売されていました。ディーゼルエンジンモデルは2000CCの大きさでターボを搭載しているモデルも発売されていました。

エンジンが車体の真ん中あたりにあることが特徴で、トヨタのエスティマの様に安定性が高いのが特徴です。

駆動方式はFRと4WDですが時代が進むにつれCVTを採用し安定性を重視するため駆動方式もFF駆動と4WDに変更されています。

また、エコカーブームの影響もあり、ハイブリッドモデルの車や電気のみのモーターパワーで走るe-POWERなどのモデルが生み出されました。

時代の流れとともに新しい技術を取り入れて言った車の一つであり、安全装備にも力を入れていた車の一つでもあります。

モーターにおいては変速機を持たずモーター直結で車を走らせるという手法を取った車としても有名で画期的な変速機を使用しないシステムを搭載している車です。

価格は244万4000円からとなっています。

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第5位 トヨタ「アクア」 販売台数 103803台

2019年売れた車 アクア

トヨタ「アクア」はトヨタ自動車が販売しているハイブリットカーです。

プリウスの後継型として発売された車ですが日本の市場には既にプリウスがあふれており、海外に向けたハイブリットカーとなりました。

性能としてはプリウスのエンジンをさらに改良し圧縮性能を上げパワーを引き上げることに成功したうえで新型のモーターや小型化されたパワーユニットを装備しており軽量化されています。

駆動方式はFF駆動で電気式無段変速機を採用しているためCVTと同様に燃費性能を高めることに成功している車です。

また、モータースポーツにも参戦しており、ラリー初心者向けのレースやエコカーに限定したレースなどに参加をしているなどレースカーとしても知られています。

世界各国で販売されており、各国の特徴に合わせて使用を変えて販売している車としても有名で、国々によって仕様や性能が異なるのが特徴のハイブリットカーです。

プリウスの後継機と言われるだけあり、無駄をなくしたのがこのモデルになります。

価格は1818300円からとなっています。

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第4位 トヨタ「カローラ」 販売台数104406台

2019年売れた車 カローラ

トヨタが発信したリリースによると、ハッチバックのスポーツも含む、カローラシリーズのセダンとツーリングが発売された917日からの1カ月の受注台数は22000台。

近年人気のミニバンやSUVではないので、そこまで売れ行きがいいというわけではないですが、それでもあまり注目されないセダンとステーションワゴンで、これだけ販売できるのはトヨタの販売力の凄さがうかがえます。

カローラは昭和から平成前半までは“大衆車”や“ファミリーセダン”などと呼ばれて、人気の車種でしたが、最近のファミリーカーといえばハイト系軽自動車やミニバン、SUVが人気で、カローラの人気も下火となっていました。

しかし、今回の新型カローラはスタイリングも重視され、“格好いい”クルマとなって生まれ変わりました。

先代よりもボディサイズが大きく3ナンバー車となり、セダンとツーリングに関しては、1.2リッターターボは6MTのみとなっています。

直列4気筒1.8Lを搭載して、緊急自動ブレーキ、運転支援機能、サイド&カーテンエアバッグなどを標準装着しながらも、価格は1698000円からという低価格なっています。

第3位 「シエンタ」 販売台数 110880台

2019年売れた車 シエンタ

トヨタ「シエンタ」はトヨタが作り上げたミニバンで2003年にデビューしました。

他社のミニバンたちの競合車となるように設計された車で、小型ながら3列シートの使用で7人乗りの乗用車です。

駆動形式はFF駆動形式と4WD駆動形式の2タイプを採用しエンジンサイズは1500CCと小型のエンジンを採用しています。

FF駆動方式の物はCVT駆動方式を採用しており、当時から燃料の消費量を抑えるため高効率型のトランスミッションを採用しています。

一方で4輪駆動システムにおいては残念ながらトランスミッションに掛かる負荷などから、CVTベルトが焼け付き、うまく機能しないことから採用されておらず、オートマチックギアトランスミッションを採用しています。

内装の計器類を真ん中にすべて集めたセンターメータを全車に採用しており、情報をすべて真ん中にあるメーター類に集めていることが特徴です。また、4WDシステムにおいては、駆動配分を変化させることも可能でコンパクトでありながらコーナリング性能を向上させた車でもあります。

価格は181万円からとなっています。

第2位 日産「ノート」 販売台数 118472台

2019年売れた車 ノート

日産「ノート」は日産から発売されたハッチバック車です。

初代ノートはエンジンは1500㏄と1600㏄でしたが2代目になるとダウンサイジングをしてエンジンを小さくし1200㏄のエンジンとなりパワーチャージャーユニットを搭載するなどをして燃費性能を向上させた車でもあります。

4代目のマイナーチェンジで、ハイブリット車としては300万円で購入できるハイブリット車として発売されています。

さらにマイナーチェンジをしたモデルとして追加項目という形でエンジンで発電したエネルギーをモーターを使用することで消費して走る、e-POWERが追加され注目を浴びた車がこのノートです。

コンパクトでありながらも時代の流れとともに形を変え、ハイブリットから電気のパワーのみで走行する車へと変貌を遂げた車で、地球環境に考慮する形で発売された車です。

新しい技術を積極的に取り入れたことで販売台数を着実に伸ばした車がこのノートであります。

価格は144.8万円という低価格からになっています。

第1位 トヨタ「プリウス」 販売台数 125587台

2019年売れた車 プリウス

トヨタ「プリウス」は、ハイブリットカーの先駆けとなった車として有名な車です。

初代モデルにおいては軽量化することで燃料消費量を減らすなどの努力をしており、マイナーチェンジを繰り返すごとにバッテリー性能やモーター性能を向上させるなどをして作り上げられたシステムをさらに改良させています。

ハイブリットの代名詞と呼ばれる車ですが、発売当初はバッテリーに関する不具合を心配する声が多く、販売台数は振るいませんでした。

ですが有名な映画俳優などが称賛をしたり、エコブームも相まって次第に人気を確立し、エコカーの代名詞と呼ばれるまでに大きく存在を示した車であります。

駆動方式はFF駆動でモーターが加速をサポートする形で電気無段変速機を搭載しています。

モータースポーツにも参戦しており、耐久レースなどで大いに活躍している車の一つでもあります。

売り上げ台数に関しては不動の一位でその存在については、性能向上させている点、ハイブリッドシステムの信頼性が高い点が挙げられます。

価格は256万円からとなっています。

 

この記事が動画でご覧になれます。

2019年に最も売れた普通車ベスト6 まとめ

いかがだったでしょうか?

普通車で最も売れた車はトヨタプリウスでした。

プリウスは2WD車が37.240.8/L4WD車が34.0/Lという燃費の良さです。

シニア層だけでなく若い人など幅広い年齢層に人気があるクルマです。

その理由としては、「燃費の良さ」「ちょうどよいサイズ感」「運転のしやすさ」などがあります。ひとそれぞれ、車の好みは違いますので、ランキングに入っていない車でも素晴らしい車はたくさんあります。

あなたが運転して楽しい車に乗るのが一番だと思います。

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