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マツダの最上位SUVとなっているCX-8には、ガソリン車、ディーゼル車の設定があり、ターボ仕様まで設定されていて、1つの車で様々な乗り味が楽しめる車となっています。
これだけの設定があると、様々なライフスタイルに対応した車の使い方を実現できます。
引用:https://diyers.co.jp/articles/l9eWz
CX-8のカタログ燃費では、11.6~15.8km/Lという数値がでていますが、ガソリン車、ディーゼル車、ターボ車の実際の燃費について比較してみたいと思います。
CX-8の実際の燃費ガソリン(高速、市街地)
実際の燃費に行く前に、カタログの燃費を見ていて、WLTCというモードというワードを疑問に思いませんか?
引用:https://kakakumag.com/car/?id=10571
平成29年7月4日から義務化された、新しい燃費基準です。
今後はこの表記に統一されていきます。
今までのJC08モードは日本だけの基準だったので、世界で車を販売している日本の自動車メーカーも多くなってきたので、世界基準に合わせようというのも狙いですね。
もう一つは、今まではカタログ燃費の70%程度が実燃費とされてきましたが、わかりづらい、差がありすぎるなどの意見も反映され、より実燃費に近い数値表示となりました。
随時算出して表記を直すそうですが、どこまで表記を修正するのか疑問も残りますし、まだ時間がかかるかもしれませんね。
WLTCモードがわかったところで、CX-8ガソリン車の燃費について調べてみました。
引用:https://www.autocar.jp/newsjp/2018/10/25/323151/
カタログ燃費(WLTCモード)
・燃費 12.4km/L
・市街地モード 9.8km/L
・高速道路モード 13.9km/L
街乗りでは9km/Lくらいと、大きさから考えると平均的でしょう。
引用:https://cx-8fan.com/?p=28
では、実際の燃費について調べてみます。
多くのユーザーさんからの燃費平均と乗ってみての意見を聞いてみました。
市街地走行 約12km/L
高速道路走行 約10km/L
WLTCモードのカタログ燃費とほぼ同じ数値ということがわかると思います。
JC08モードの時のように、わざわざ計算する手間も省けて、わかりやすくてとても良いですね。
CX-8の実際の燃費は、平均的と言えると思います。
引用:https://www.autocar.jp/firstdrives/2017/09/29/241916/
同じ排気量でライバル車でもある、日産のエクストレイルとほぼ同じ実燃費です。
ガソリン車では、この辺が限界でしょうかね。
次にユーザーのみなさんのガソリン車の感想です。
・ディーゼル車と比較すると加速感が物足りない。
・ディーゼル車と比較するとエンジンの静粛性、滑らかさはある。
・ガソリン代が安い。
・たまにパワー不足を感じる。
・ディーゼルまで買えないから我慢。
・街乗りならガソリン車で十分。
・メンテナンスが大変そうだからガソリン車で良い。
引用:http://kuruma-hack.net/mente21624/
やはり少し高めの価格、メンテナンスに不安を抱えてディーゼル車を購入できないという方は多いですね。
燃費では、ディーゼル車ほど伸びませんが、慣れ親しんだガソリン車は、ハイブリッド車の設定のないCX-8では、根強い人気です。
CX-8の実際の燃費ターボ(高速、市街地)
CX-8のターボ仕様車は、限定されています。
引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/feature/driving/4wd/
ターボ仕様は、ガソリン車の4WDにしか設定がありません。
ガソリン車でのパワー不足を感じる方の為に、作ったという感じですかね。
個人的には、ターボなのにハイオクではなく、レギュラーを燃料としているのは、とても良いと思います。
引用:http://www.motordays.com/newcar/articles/imp-mazda-cx-8-20180202/index.php?page=2
CX-8ガソリン車ターボ仕様の燃費について調べてみました。
カタログ燃費(WLTCモード燃費)
・11.6km/L
・市街地モード 8.4km/L
・高速道路モード 13.8km/L
普通のガソリン車と比較すると、街乗りでは多少の燃費は落ちるものの、高速道路では、ほとんど変わらない数値になっています。
ほとんど変わらないのであれば、ターボ仕様が良いですよね。
では、価格で比較してみてましょう。
引用:http://www.autobox-alpha.com/newcar/detail.php?car_info=00400-01500-201811-00036
・ターボなし ¥3,256,200円
・ターボあり ¥3,742,200円
以上のように、ターボなしの同じグレードのPROACTIVEと比較すると、約50万円の差となります。
この差をどう捉えるかですね。
このくらいの差がないと意味がないと思いますが、個人的には、ターボなしで十分かなと思います。
では、実際の燃費について調べてみます。
多くのユーザーさんからの燃費平均と乗ってみての意見を聞いてみました。
市街地走行 約11km/L
高速道路走行 約13km/L
以上のような結果になりました。
ガソリン車のターボなしとカタログ燃費でほとんど差がないので、当然ながら実際の燃費もほとんど変わりありません。
引用:https://www.sankei.com/gqjapan/news/181111/gqj1811110001-n1.html
次にユーザーのみなさんのガソリン車のターボ仕様車の感想です。
・スポーツモードがついている。
・ターボなのにレギュラーガソリンなのも嬉しい。
・ガソリン車の4WDのみに設定しかないのがもったいない。
・CX-5のターボと変わらない。
・パワフルな加速。
・ディーゼルとそんなに変わらないパワーがあると思う。
引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/feature/driving/skyactiv/
ターボ仕様車は、4.0L V8自然吸気ガソリンエンジン並のパワーを発揮しているので、とても評価されていますね。
実際に乗ってみると、ガソリン車のターボなしでは、持て余していた19インチホイールもしっくりくる感じがありました。
スポーツモードも設定され、4WDでありながら、スポーティーな走行が楽しめるのが、ターボ仕様の魅力ですね。
燃費は、ガソリン車のターボなしと変わりませんが、走行面に関しては、とてもしっかりとキビキビ走ってくれるので、操縦性が良くなっています。
この記事が動画でご覧になれます。
CX-8の実際の燃費ディーゼル(高速、市街地)
最も高額なCX-8ディーゼル車の燃費について調べてみました。
引用:http://www2.mazda.co.jp/purchase/ucar/detail.html?no=TM81200123@2423A&dc=2423A
カタログ燃費(WLTCモード燃費)
・15.4km/L
・市街地モード 12.5km/L
・高速道路モード 17.5km/L
ガソリン車と比較すると、街乗りでは3km/L、高速では4km/Lくらい燃費が良いです。
ベースグレードで比較したので、最上位グレードとなるとあと1km/L程度アップします。
さすがディーゼルという感じですね。
これで燃料代も節約できるのですから、燃費では言うことないです。
引用:https://ja.pngtree.com/freepng/first-medal_942852.html
では、実際の燃費について調べてみます。
多くのユーザーさんからの燃費平均と乗ってみての意見を聞いてみました。
市街地走行 約11km/L
高速道路走行 約16km/L
以上のような結果になりました。
一定の速度で長距離ドライブをすると、20km/Lを超えたという声もありました。
ディーゼルの特性が効率よく生かされた、SKYACTIV-Dというエンジンは優秀ですね。
実燃費でも当然ながら、ディーゼル車が一番燃費が良いです。
引用:https://response.jp/article/2018/04/10/308381.html
次にユーザーのみなさんのディーゼル車の感想です。
・ディーゼル車だけあって燃費が最高。
・ロングドライブが楽しくなった。
・経済的。
・これだけ大きなボディーなのに重さを感じさせない加速。
・ディーゼル特有の加速力が好き。
・クリーンディーゼル補助金が魅力的。
・約10万円の免税はでかい。
・パックdeメンテがあるので、メンテナンスも安心。
ディーゼル特有の低回転からの太いトルクと力強い加速感に満足している方は多いですね。
引用:http://suibarasharyo.jp/?p=5082
CX-8の車両本体価格は、360万円からと少しハードルが高いと思います。
ですが、今の自動車業界の価格で考えると平均的な価格だと思います。
引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/accessories/
結構あのオプションも欲しい、これも欲しいとなると、あっという間に500万程度まで価格が到達してしまいますからね。
オプションの有料が本当に多すぎます。
燃費では、ディーゼル車がトップなので、燃費を求める人にはオススメします。
免税のメリットもありますし、新車で購入するとメリットも大きいと思います。
メンテナンスを心配される方も多いですが、メンテナンスのパックがあるので、そちらに加入しておけば定期的な出費は少なくなると思います。
CX-8の実際の燃費比較 まとめ
実際の燃費が一番良いのは、ディーゼル車です。
走行面でも、加速などのパワーについてもディーゼル車が飛び抜けていると言ってもいいでしょう。
次いでターボ仕様車、ガソリン車と続きます。
CX-8は、パワーや加速感を判断基準のトップに持っていくと、決断も早くなると思います。
車両本体価格も高額な部類に入ると思うので、試乗してみて、自分のライフスタイルに合うパワーを選ぶのが良いと思います。
クラウドローンで夢のマイカーを手に入れる新しい方法
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