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CX-8とCX-5の全長サイズ・価格比較!後部座席、トランク容量は広い?

CX-8とCX-5の全長サイズ・価格比較!後部座席、トランク容量は広い?

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マツダ を代表するSUV CX-3、CX-5、CX-8は、今の時代では珍しいディーゼル仕様車の設定がある貴重な存在となっています。

CX-8とCX-5の全長サイズ・比較
引用:http://k-honblog.com/archives/25699832.html
3車種の中でも人気でSUVらしさのある、CX-5、CX-8の全長サイズ価格後部座席荷室トランクの広さについて見ていきたいと思います。

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CX-5とCX-8車体、車内サイズ

まずは車体サイズを比較してみます。

CX-8とCX-5の全長サイズ・比較
引用:https://ja.mazdausa.com/vehicles/cx-5
・CX-5

全長 (mm) 4,545
全幅 (mm) 1,840
全高 (mm) 1,690
ホイールベース (mm) 2,700

CX-8とCX-5の全長サイズ・比較
引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/

・CX-8

全長 (mm) 4,900
全幅 (mm) 1,840
全高 (mm) 1,730
ホイールベース (mm) 2,930

以上がCX-5、CX-8の車体サイズです。

比較してみると車体の幅は同じですが、マツダSUV最上位車種「CX-8」は全長が355mm、全高20mm、ホイールベース230mm長くなっています。

CX-8とCX-5の全長サイズ・比較
引用:https://autoc-one.jp/hikaku/5000287/

車体の幅が変わらないというのは、驚きですね。
CX-8となるとエンジンの排気量も増えているので、ボディーも大きくても良いような気がします。

でも元々日本では大きなSUVはあまり売れません。

アメリカの車のような大きなボディーというのは、日本には不向きと考えられています。


引用:https://toyota.jp/landcruiser/

でもトヨタのランドクルーザーは、盗難率でも常にトップクラスを争い、国内外で根強い人気になっているので、他メーカーからもランドクルーザーサイズのSUVが発売されたら面白いのではないのかなと、個人的には思います。

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CX-5、CX-8の後部座席 CX-8の3列目はどう?

つづいて、後部座席について見てみましょう。

CX-5、CX-8の後部座席 CX-8の3列目はどう?
引用:https://autoc-one.jp/mazda/cx-5/newmodel-3050302/

CX-5

後席ではリクライニング機構を採用し、より快適な乗り心地を実現。また長時間の乗車でも疲れにくいよう、ウレタン特性の最適化とともに人間の下半身の形状に沿った立体的な形状をつくり込みました。

特徴的なのは、トヨタC-HRにはついてなかった、リクライニング機能がついていることです。

ロングドライブの時は、これがあるないでは大きく変わってきますよね。

CX-5、CX-8の後部座席 CX-8の3列目はどう?
引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/interior/interior2/

もう一つの特徴が、シートの内部構造です。
CX-5だけシートの内部構造が違うんですよね。
人間工学に基づいた疲れにくいシートということです。
CX-5は、リアシートヒーターやリア用のエアコンの吹き出し口もラインナップされているので、家族で出かけても、ゆったり、楽に乗れる後部座席を確保しています。

CX-5、CX-8の後部座席 CX-8の3列目
引用:https://kakakumag.com/car/?id=11523
・CX-8

すべての乗員がなごやかに会話しながらドライブを楽しめる、静かで上質な室内環境を目指しました。
そのため、路面からのノイズや風切り音の抑制に加え、室内で反射して乗員の耳に届くことで不快感が増すノイズを低減させるよう、室内の要所に吸音材を採用。音の反響を抑え、人間が実感できる静かさのクオリティをより高めています。
また、リフトゲートとラゲッジルーム周りの騒音をより効果的に抑制する工夫を取り入れて、サードシートの静粛性をさらに向上させました。お届けするのは、3列シートすべての乗員が普段の声で会話できる快適さです。

CX-5、CX-8の後部座席 CX-8の3列目
引用:https://kakakumag.com/car/?id=11523
CX-8は、CX-5より全長が長いこともあり、3列シート仕様となっています。

後部座席の2列目シートをスライドさせて、3列目シートに乗り降りするという感じですね。
CX-8で特徴的なのは、静粛性です。

室内空間が広い車では、後ろの人の声はほとんど聞こえないというのが今まで一般的でしたが、近年どのメーカーも力を入れていますが、CX-8も力を入れています。

私の率直な感想は、SUVなのにミニバンみたいな室内空間だなという感じでした。

この記事が動画でご覧になれます。

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CX-5、CX-8のトランクのサイズは?

CX-5、CX-8のトランクのサイズ
引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-5/feature/interior/interior2/
CX-5は、 505Lの大容量でゴルフバッグを4個積める広さを確保しています。
CX-3、CX-5、CX-8の中で、一番広いトランクです。
トランクの容量もすごいですが、外からトランクを開ける際に、使う人の体格などに応じて開度を調節できる機能があります。

普通は、トランクを開けると左右についている棒のシリンダーが伸び切る感じですが、伸び切らないようにも調整できるわけです。

障害物があって開けられないってこともあるので、そういう時に便利ですよね。

CX-5、CX-8のトランクのサイズ
引用:https://car-research.jp/wp-content/uploads/2017/10/cx-8-trank
CX-8は、ゴルフバッグ2個積める広さとCX-5より狭くなります。
3列目シートがあるのでその点は仕方ありませんね。

CX-5、CX-8のトランクのサイズ
引用:http://www.mazda.co.jp/cars/cx-8/feature/functionality/
ただ広さを補う意味で、307mmの深さのサブトランクがついているので、十分荷物は積めると思います。

このスペースは海や山に行って、汚れた物を入れたりするのに重宝します。
CX-8はサードシート、セカンドシートを倒すことによって、大人が横になれるほどのスペースへと変化するので、シートアレンジがとても多いのが特徴ですね。

CX-3、CX-5、CX-8の価格比較

ではCX-3、CX-5、CX-8の価格を比較してみましょう。

CX-3、CX-5、CX-8の価格比較
引用:https://cx-5.biz/?p=238

今回は、いろんなグレードの中でも一番安い価格で比較してみたいと思います。

・CX-3 ¥2,127,600
・CX-5 ¥2,570,400〜
・CX-8 ¥2,894,400〜

以上のような価格設定となっています。
CX-5とCX-8では、約32万円の差があります。2,12

ちなみに、CX-3とCX-5の価格差を比較すると、約44万円となっているので、こちらの価格差の方が大きくなります。

CX-3、CX-5、CX-8の価格比較
引用:https://blog.mazda.com/archive/20180216_01.html

32万円の差で、CX-5から定員人数が一人増え、ボートまでもけん引できる2.5リッターのパワフルなエンジンに、広々とした室内空間の3列シートまで揃ったら、とてもお得だと思います。

兄弟姉妹のような車種設定になっているCX-3、CX-5、CX-8ですが、ユーザーの用途や家族構成に合わせて選ぶことができ、珍しい車種設定となっているのが特徴ですね!

CX-3、CX-5、CX-8の価格比較
引用:http://www.motordays.com/newcar/articles/imp-mazda-cx-8-20180202/
これだけの差しかないのであれば、個人的にはCX-8をオススメします。

3列シートがあれば、いざという時安心ですし、必要ない時は倒しておけばトランクを広く使用することもできます。
大は小を兼ねるといいますが、エンジンにも室内にも余裕があるくらいのほうが、特にファミリーカーとしては使用しやすいと思います。

CX-5、CX-8のサイズ比較 まとめ

CX-5とCX-8では、全長、全高、ホイールベースに差がありますが、全幅は同じです。
CX-8は、全長が長くなり、3列シートの仕様になっているので、トランクはCX-5より狭くなりますが、室内空間の広さ、快適さは抜群です!
CX-5、CX-8ともにそれぞれの良さがあり、うまく住み分けがされているので、単身者からファミリーまで使用できる、ゆったりした室内空間を実現しています。

CXシリーズの購入を考えている方は、総支払額を下げる方法があります。

予算に余裕ができれば、CX-5 からCX-8をにグレードアップすることも可能です。

もし購入する際はぜひ試してみてくださいね!

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