新型マツダ3の試乗レポート!乗り心地と静粛性!パワー不足?

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新型マツダ3を実際に試乗した人が、乗り心地や静粛性やパワーをレビューしている試乗レポートを紹介します。

価格もそうですが、車を買うときは気になるのが、「静粛性と乗り心地」です。

坂道や人をたくさん乗せて走る時にストレスを感じないよう、パワーに関しては重要なポイントです。

 

誰かと競争するわけではないですが、少なくともパワー不足よりも余裕はあったほうが良いのはたしかです。

今回は、実際に試乗をした人が感じた「乗り心地」「静粛性」「パワー」などを、紹介していきます。

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マツダ3の試乗レポート①乗り心地


引用:https://www.mazda.co.jp/

マツダ3を検討しているなら、乗り心地は気になるところですね!

マツダ3は自然な姿勢で真っ直ぐに座れば、自然と足を伸ばしたところにペダルがあるように開発されています。

運転しやすいように、設計・開発されているのでバック駐車もしやすいように感じます。

また、長距離運転をするときなどは疲れにくいドライビングポジションは重要です。

マツダ3のオルガン式ペダルは足の動きとペダルの動きが一致しやすく、かかとの位置がズレにくくなっています。

マツダ3の乗り心地に関する口コミ

Fsei
引用:https://www.mazda.co.jp/

乗り心地に関する口コミ

カローラ系やインプレッサ等の同セグメントとは比較にならないほど質感が高いです。ただし、急勾配の上り坂では、力不足を感じました。

短時間試乗ですが、シートの質感と座り心地も十分、CX-3のヘッドレストは固く角度も悪かったですがこれは不満は無いです。

抜群のデザイン性。マイナスの曲面が側面を走り、リアのボディラインへ流れてくフォルムは、ただただ美しいです。

上品で大人っぽい味付けであるとは思いますが、パワー不足です。

郊外中心でリッター20キロ前後です。これは持ったよりも良いですね。普通に走っている限りにおいては素晴らしい燃費性能です。

アイドリングストップからの復帰が若干不自然なのでもう少し洗練されると良いかと。

マツダ3は前方が出ているので、前に出ないと左右確認ができないことは多いです。

とくに、マツダ3のような車はボンネットが出ているので、T字路への進入のときに前に出ないと左右確認ができません。


引用:https://www.mazda.co.jp/

でも、マツダ3には「360°ビュー・モニター」が、メーカーオプションで装備できます。

なのでT字路への進入でも、余り前に出すぎずに左右確認ができるので安心です。

乗り心地は全体的な口コミを見ても、余り不満の声がありません。

前席を大きく後ろにスライドされると後部座席は足元が少し窮屈という口コミがあります。

路面のロードノイズや細かい揺れ、マツダ3の先代にあたるアクセラと比較すると進歩しており低いレベルに抑えられています。

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マツダ3の試乗レポート②静粛性


引用:https://www.mazda.co.jp/

室内の静粛性もなるべく静かな方がいいですね!

少しでも外部の騒音が車内に入ってくると、不快に思う人もいるようです。

マツダ3の静粛性は、どうなのかについても、口コミを集めてみました。

マツダ3の静粛性についての口コミ

マツダ3 クロスブラック

引用:https://www.mazda.co.jp/

静粛性に関しての口コミ

・ロードノイズはまあまあ入ってきます

・4000~5000回転まで回すとガサツな音がしてやや興ざめ

・2重壁構造のおかげで、質の高い静粛性が実現できてます!

欧州プレミアムコンパクトより静かなのには驚いた。シートの出来が素晴らしく、長距離ドライブでは楽だった。

・静かにゆったりと音楽を聴きながらクルージングするのに最適!

マツダ3は一定の回転数になると、エンジン音が高くなるようです。

エンジン音が甲高くレーシーな音なら、その気にさせてくれるのですが、マツダ3はそういうレーシーな音ではないようです。

ですが、逆に言えばあまり吹かさず丁寧に運転していれば、エンジン音は聞こえないということになります。

それでもエンジン音が気になる場合は、遮音材をボンネット裏に貼り付けると解決しそうです。

 

また、口コミによるとマツダ3はロードノイズが、若干入ってくるそうです。

ロードノイズは通販でも遮音材が販売していますし、タイヤを変えれば解決することもあるようです。

しかし、二重壁構造で静粛性には満足という口コミもありますので、実際に試乗してみて室内で感じてみることをおすすめします。

 

今回の記事が動画でご覧になれます。

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マツダ3の試乗レポート③パワー


引用:https://www.mazda.co.jp/

色々な場面を走り抜け、スムーズな運転が可能になりました、

エンジンの理想な状態を追求して軽快なパフォーマンスを実現し、燃費性能も本来の性能を発揮したエンジンとなっています。

アクセル操作に対して、優れた反応を示し、爽快な加速力によって心地よい走りを実現します。

ディーゼルは実用燃費と環境性能を追求して、ディーゼルならではの力強い走りを楽しむことができます。

 

時速40キロから加速や高速道路での合流で加速をしていく場合も、イメージ通りに加速していきスムーズな走りが期待できます。

高回転まで息切れをしないで、加速し続けられるのは安心感がありますね!

 

いくら外観がかっこ良くてもパワーがなければ、ガッカリですが、マツダ3は口コミからも満足できる馬力のようです。

外観が良くてもストレスのたまる車は、誰も乗りたいとは考えないでしょう。

マツダ3のパワーに関しての口コミ


引用:https://www.mazda.co.jp/

パワーに関しての口コミ

・1.8Lとは思えないほどトルクフルで活発な点

・レスポンスは鈍くイマイチの感じがしました

・ディーゼルお得意のトルク感がイマイチ感じられません。

・パワーにおいては、インプレッサスポーツの1600CCやヴェゼルの1500CCの方が元気よく走る印象です。

・そこそこのパワー。ディーゼルのようなカラカラ音も聞こえず快適です。

こちらのほとんどが、ディーゼルの口コミです。

ディーゼル車は、思ったよりも反応が鈍く加速が、若干悪い感じのようです。

坂道ではそれほどでもないですが、急な勾配になるとパワー不足を感じることになるかもしれません。

ただ、人によってはディーゼルでもパワーが有るように感じる人もいて、結構気に入っている人もいるようです。

マツダ3のディーゼル車はトルク感がイマイチのようで、加速は余り感じられないということです。


引用:https://www.mazda.co.jp/

しかし、マツダ3のディーゼル車は、ターボなので言うほど悪くないと思われます。

過去にどんな車に乗ってきたかによっても、人それぞれ加速に対しての感じ方も変わります。

たとえば、パワフルなスポーツカーに乗ってきた人が、マツダ3ディーゼルに乗ると少し物足りないと感じるでしょう。

これまで、軽自動車でもノンターボの乗り続けてきた人には、ディーゼルターボの加速は感激ものなのです。

みんカラの情報によれば、ディーゼルよりもガソリン車のほうがトルクフルで、パワーを感じるという意見もありました。

静粛性と同じく、人それぞれ感じ方が違うため実際の試乗でパワーを感じてみてください。

新型マツダ3の試乗レポート!まとめ


引用:https://www.mazda.co.jp/

マツダ3の口コミも販売当時と比べれば、かなり増えているように感じます。

口コミを見る限りでは、ディーゼル車のほうが多いので燃費の面を考慮して、多くの人がディーゼルを買っているような気がします。

加速はガソリン車よりも劣るようですが、ディーゼルも良い持ち味があります。

 

静粛性に関してはディーゼルもガソリンも、ほとんど差がないような感じです。

走りに関しては、そこまで過度に期待しないほうが良いと言えます。

 

ただ、マツダ車はパワフルな走りを爽快に感じ取る車ではなく、今現在持っているテクニックを使い車を操る楽しさを感じ取る車だといえます。

なので、パワーが控えめでもスポーティに走れるように、セッティングされているとても良い車です。

パワフルで爽快な走りを楽しみたいという人にとっては物足りなさもあるかもしれませんが、マツダ3はワインディングロードでイメージしたラインに走れる楽しさは、別の意味で爽快な楽しさを与えてくれます。

マツダ3を購入するときは、少しでも安く購入するためにディーラーから限界値引きを引き出す必要があります。

本当に使える方法を使って、お得にマツダ3を購入してくださいね!

 

 

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