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RAV4とハリアーはどちらも人気のSUVです。
同じSUVですが、室内サイズやボディーサイズ、また燃費や安全性能などはどちらが優れているのでしょうか?
家族で出かけるという場合は、室内サイズや安全性能が、どれくらいなのか気になりますよね。
今回はRAV4とハリアーについて3つを比較します。
RAV4・ハリアーのボディーサイズ、室内の広さを比較!
引用:https://toyota.jp/
RAV4・ハリアーのボディーサイズは、一見すると同じような大きさに見えます。
一体どちらが大きいのか、室内の広さはどうなのかを比較していきます。
RAV4とハリアーのボディーサイズ比較
引用:https://toyota.jp/
RAV4のボディーサイズは、「全長4600mm×全幅1855mm×全高1685mm」です。
実際に、RAV4を見てみたのですが見た目はカタログ数値よりも大きく見えました。
迫力のあるボディー形状をしていて、昔のRAV4とはデザインも大きく変わっています。
一方、ハリアーのボディーサイズは「全長4725mm×全幅1835mm×全高1690mm」です。
RAV4とハリアーを比較すると、全長はハリアーのほうが長く、全幅と全高はRAV4のほうが大きいという結果になります。
実際に運転をしてみると、どちらも視界が広くて左右にいる歩行者や車を、確認しやすいです。
RAV4とハリアーには、バックモニターがオプションで備わるので駐車場や車庫入れの際の不安は解消されるはずです。
RAV4 | 全長4600mm×全幅1855mm×全高1685mm |
ハリアー | 全長4725mm×全幅1835mm×全高1690mm |
RAV4とハリアーの室内の広さ比較
引用:https://toyota.jp/
次は、RAV4とハリアーの室内サイズを比較していきます。
まず、RAV4の室内サイズですが、全長はハリアーよりも短くなります。
ボディーサイズの全長はハリアーの方が長いため、室内も同じく長くなっています。
その結果、ハリアーは後部座席の足元も広くなり、比較的ゆったりとリラックスした状態で座ることができます。
引用:https://cdn.autoc-one.jp/image/images/1539483/122_o.jpg
ただ、室内の全幅はRAV4の方が広くなります。
とは言っても、両車ともに後部座席に3人座っても、そこまで「きゅうくつ」には感じません。
RAV4に関しては、後部座席に実際に座ってみましたが、かなり広々とした感じです。
身長175cmの男性が座った場合、前席とのクリアランスはコブシ2個半分くらいの余裕があります。
SUVの中では足を組むこともできる広さを確保する車もあるので、クリアランスは決して広い方ではありませんが、長距離ドライブで疲れるほど狭くもありません。
RAV4の後部座席↓↓↓
引用:https://c63amg-young.com/wp-content/uploads/2018/06/rav4_2019_2.jpg
ハリアーも後部座席のクリアランスはRAV4と互角です。
足元が広く天井が高いので、頭上はコブシ二つほど空間があります。
SUVは傾斜がついて男性だと髪の毛が天井に当たってしまう車もある中、ハリアーの天井は開放感がありストレスを感じません。
ハリアーの後部座席↓↓↓
引用:http://drumsyos.blog.fc2.com/blog-entry-1622.html
他のSUVのように、運転席も助手席も囲まれている感はほとんどなく、運転していて開放的な感じがしたのは良い部分ですね。
RAV4の助手席にも実際に座ってみると、内装はプラスチック部分が少ないので、質感が高く感じられました。
内装に関しては、RAV4とハリアーは違う性格を持つデザインだと思われます。
RAV4の運転席↓↓↓↓
引用:https://www.takeshi-carnews.com/entry/rav4-grade
ハリアーの運転席↓↓↓↓
引用:https://automobile-information.com/2017/06/08/toyota_harrier_2017mc-6/
ハリアーはスポーティな印象を与えるSUVで、どちらかといえば都会的な感じがします。
RAV4の内装は「これぞSUV!」という感じが内装と外装に残されていて、昔のカクカクしたRVと呼ばれていた時代を思い起こされるデザインです。
アウトドアにもよく似合いそうなのがRAV4、シティー派ならハリアーといった感じですね!
RAV4は野性的な感じがする車に対して、ハリアーは都会的なカッコ良さがあります。
どちらもカッコ良いですが、迫力のあるデザインが好みの人にはRAV4のデザインはストライクゾーンだと思われます。
サイズの比較もですが、燃費が気になる方も多いと思います。
今回の記事が動画でご覧になれます。
RAV4・ハリアー実燃費はどっちがいい?
RAV4とハリアーには、どちらもガソリン車とハイブリッドがあります。
まず、カタログ燃費はRAV4のガソリン車が「15.8km/L」でハイブリッドが「25.2km/L」です。
RAV4は車体が大きい割に、カタログ燃費は良いみたいですね。ハイブリッドとガソリン車の燃費の差はとても大きいですね!
一方、ハリアーのカタログ燃費はガソリン車が「16km/L」で、ハイブリッドが「21.4km/L」です。
ハイブリッド車では、ハリアーの方が燃費が良いようですが、実際に走行するとRAV4もハリアーもカタログ燃費とは違った結果になります。
次は、RAV4とハリアーの実燃費を、比較していきます。
カタログ燃費 | ガソリン車 | ハイブリッド車 |
RAV4 | 15.8km/L | 25.2km/L |
ハリアー | 16km/L | 21.4km/L |
RAV4の実燃費に関する口コミ
・ずいぶん遠乗りや高速を走りましたが良くて10km/L程
・平均10km/Lくらいかな
・夜間の信号少ない地方国道ばかり走行すると、給油間10km/Lくらい
・平均8.8km/Lです。最高12.7km/L 最低5.5km/Lでした。
RAV4の口コミを見ると、ガソリン車の場合は「10km/L」を大きく超えることができない意見が多いようです。
実際のオーナーさんたちの実燃費の口コミを参考にしていますが、全体的にRAV4よガソリン車の実燃費はカタログ値よりも低くなるようです。
ただ他のサイトの「e燃費」を参考にすると、10km/Lを超えるケースもあるようですね。
実際のどんな車も運転の方法によっても、実燃費は大きく変わります。
私が実際に試乗でRAV4を運転してみた感想は、少し重たい発進が気になりました。
RAV4のハイブリッドの実燃費は「17km/L」くらいで、高速道路では「20km/L」を超えることもあるようです。
ハリアーの実燃費に関する口コミ
・坂道の多い市内で8km/L、一般道12~18km/L
・街乗りで11km/L、高速道路で16km/Lエコモード中心です
・高速のみの燃費は速度域にもよりますが13km/L~15km/Lくらい
ハリアーの実燃費はRAV4と比較すると、良いようですね。
市街地走行では、「10km/L」を超えることが多いです。
他の口コミを見てみると、「9.02km/L」という意見もあるので、人によってはRAV4より実燃費は下回ることもあるみたいです。
https://image.rakuten.co.jp/imaginelife/cabinet/yac/imgrc0063977840.jpg
ハリアーハイブリッドの実燃費は、市街地走行で「9.81km/L」というオーナーさんもいるので、運転方法でガソリン車でもハイブリッドを超えることも可能な気がします。
市街地走行はRAV4ハイブリッドのほうが燃費は良いです。
実燃費は同じハイブリッドでも、RAV4のほうが全体的に良いようで、カタログ燃費とは反対の結果になりました。
実燃費 | ガソリン車 | ハイブリッド車 |
RAV4 | 約10km/L前後 | 約17km/L~約21km/L |
ハリアー | 約9.0km/L~15km/L | 約10km/L~16km/L |
RAV4・ハリアーの安全装備を比較!どっちが充実している?
引用:https://toyota.jp/
トヨタセーフティセンスは、RAV4もハリアーもほぼ同じような装備が備わります。
ですが、ハリアーの方は「ドライブスタートコントロール」が、標準装備となっています。
「ドライブスタートコントロール」とは、通常と違うシフト操作をしたときに、急発進を抑制する安全装置です。
「汎用SOFIX対応チャイルドシート固定専用バー+トップテザーアンカー」は、ハリアーには標準装備されますが、RAV4には装備されません。
ですが、RAV4にはハリアーにはない「先行車発進告知機能」が装備されます。
同じトヨタ車のため、その他の安全装備に関しては、どれも同じものが装備されます。
RAV4vsハリアー!徹底比較 まとめ
引用:https://toyota.jp/
RAV4の外観はレトロな感じがする、たくましいSUVという印象が強く野性的な感じがカッコ良さを引き出しています。
ハリアーの外観は、RAV4とは真逆で都会派の、落ち着いた雰囲気にラグジュアリーを感じます。
どちらも、カッコ良い車ですが、アウトドアに使うなら、RAV4のほうが室内が広いのでオススメです。
安全装備に関しては、価格が高い分、ハリアーのほうが充実しているので安全面からすれば、ハリアーがオススメです。
どちらもトヨタの技術がつまった素晴らしい車ですので、あなたのライフスタイルやご家族に合わせて購入を検討してくださいね!
購入するときは、普段の値引き交渉プラス、あるテクニックを使うことで値引き額をさらに大きくすることができます。
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